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RIKEN RESEARCH Highlight 2019年8月30日

"Spin-to-electric charge conversion at an interface enables detection of spiraling light"
J. Puebla, F. Auvray, N. Yamaguchi, M. Xu, S.Z. Bisri, Y. Iwasa, F. Ishii, Y. Otani,

東京大学 プレスリリース 2019年1月22日付

"Spin devices rev up - UTokyo researchers aim for spintronic applications thanks to great leap forward",
EurekAlert and AlphaGalileo
M. Kimata, H. Chen, K. Kondou, S. Sugimoto, P. K. Muduli, M. Ikhlas, Y. Omori, T. Tomita, A. H. MacDonald, S. Nakatsuji, Y. Otani


RIKEN RESEARCH Highlight 2018年7月20日

"Using spin current to convert mechanical vibrations into electricity"
M. Xu, J. Puebla, F. Auvray, B. Rana, K. Kondou, Y. Otani,
Booklet page 14


RIKEN RESEARCH Highlight 2017年11月号

"Spins line up for data duty"
J. Puebla, F. Auvray, M. Xu, B. Rana, A. Albouy, H. Tsai, K. Kondou, G. Tatara, Y. Otani,
Booklet page 19-20


RIKEN RESEARCH Highlight 2017年11月号

"New-wave spintronics comes to light"
B. Rana, Y. Fukuma, K. Miura, H. Takahashi, Y. Otani
Booklet page 11-12


AAPPS Bulletin 2017年4月

"Spin Conversion Phenomena in Spintronics: JPSJ Special Topics"
大谷 義近

科学新聞 2016年9月2日付

「理研 トポロジカル絶縁体表面で高効率スピン流生成を実現」
 近藤 浩太、吉見 龍太郎、塚ア 敦、福間 康裕、松野 丈夫、高橋 圭、川ア 雅司、十倉好紀、大谷 義近

日刊工業新聞 2016年8月5日付

 「トポロジカル絶縁体」表面に高効率スピン流生成」
 近藤 浩太、吉見 龍太郎、塚ア 敦、福間 康裕、松野 丈夫、高橋 圭、川ア 雅司、十倉好紀、大谷 義近

理化学研究所 プレスリリース 2016年7月26日付

「トポロジカル絶縁体表面で高効率スピン流を生成 ―省電力スピントロニクスデバイス応用に期待―」
近藤 浩太、吉見 龍太郎、塚ア 敦、福間 康裕、松野 丈夫、高橋 圭、川ア 雅司、十倉好紀、大谷 義近


APEX spotlights 2015年12月11日

"Metal–oxide interfaces create a flipping point"
軽部 修太郎、井土 宏、近藤 浩太、福間 康裕、大谷 義近

RIKEN RESEARCH Highlight 2015年12月号

"Metal–oxide interfaces create a flipping point"
軽部 修太郎、井土 宏、近藤 浩太、福間 康裕、大谷 義近


東京大学物性研究所 プレスリリース 2014年1月24日付

「超伝導体へのスピン注入に成功・スピン情報保持時間の増大を実証 ―次世代量子情報素子の実現に貢献―」
東京大学物性研究所
若村 太郎、長谷川 徳信、大西 紘平、新見 康洋、大谷 義近

理化学研究所 プレスリリース 2013年12月12日付

「スピン流を高感度に検出する酸化物材料 ―革新的省電力デバイスの実現へ前進―」
60秒でわかるプレスリリース
藤原 宏平、高木 英典、松野 丈夫、大谷 義近、福間 康裕、新見 康洋、井土 宏

RIKEN RESEARCH 2013年1月号

"In it for the long haul"
チームリーダー 大谷 義近、客員研究員 福間 康裕、研修生 井土 宏

東京大学 Todai Research 2013年1月23日付

「スピン伝搬距離の新しい決定方法を確立」
東京大学物性研究所
助教 新見 康洋、博士研究員 魏 大海、 博士課程2年 井土 宏、
博士課程1年 若村 太郎、准教授 加藤 岳生、 教授 大谷 義近

東京大学物性研究所 プレスリリース 2013年1月7日付

「スピン伝搬距離の新しい決定方法を確立」
東京大学物性研究所
助教 新見 康洋、博士研究員 魏 大海、 博士課程2年 井土 宏、
博士課程1年 若村 太郎、准教授 加藤 岳生、 教授 大谷 義近

東京大学 Todai Research 2012年9月27日付

「スピン流を用いた高感度磁気センサーの原理を解明―超伝導量子干渉計の感度をはるかに越えるセンサーの提案―」
東京大学物性研究所 博士研究員 魏 大海、助教 新見 康洋、
日本原子力研究開発機構先端基礎研究センター 研究員 顧 波、CNRS-Laue Langevin研究所 教授 Timothy Ziman
日本原子力研究開発機構先端基礎研究センター センター長 前川 禎通、東京大学物性研究所 教授 大谷 義近

東京大学物性研究所 プレスリリース 2012年9月12日付

「スピン流を用いた高感度磁気センサーの原理を解明」
東京大学物性研究所 博士研究員 魏 大海、助教 新見 康洋、
日本原子力研究開発機構先端基礎研究センター 研究員 顧 波、CNRS-Laue Langevin研究所 教授 Timothy Ziman
日本原子力研究開発機構先端基礎研究センター センター長 前川 禎通、東京大学物性研究所 教授 大谷 義近

日刊工業新聞 2012年9月6日付

「"銀でスピン素子開発" 生成効率・出力信号3.2倍」
チームリーダー 大谷 義近、客員研究員 福間 康裕、
研修生 井土 宏

Security Online News 2012年9月4日付

「非磁性体中を流れる磁気の向きを外部磁場で一斉に1回転」
チームリーダー 大谷 義近、客員研究員 福間 康裕、
研修生 井土 宏

理化学研究所 プレスリリース 2012年9月4日付

「非磁性体中を流れる磁気の向きを外部磁場で一斉に1回転」
チームリーダー 大谷 義近、客員研究員 福間 康裕、
研修生 井土 宏

RIKEN RESEARCH 2011年10月号

"Moving forward, spin goes sideways"
チームリーダー 大谷 義近、副チームリーダー 福間 康裕、王 楽、井土 宏、
日本原子力研究開発機構 センター長 前川 禎通、東北大学金属材料研究所 助教 高橋 三郎

RIKEN RESEARCH 2011年9月号

「磁気渦のペアの回転」
チームリーダー 大谷 義近、客員研究員 A. Barman、木村 崇、
葛西 伸哉、副チームリーダー 福間 康裕、研修生 杉本 聡志

NPG Asia Materials 2011年9月12日付

"Spintronics: Lateral voltage boost"
チームリーダー 大谷 義近、副チームリーダー 福間 康裕

科学新聞 2011年6月24日付

銀の中に磁気を蓄積 酸化マグネシウム利用」
チームリーダー 大谷 義近、副チームリーダー 福間 康裕、
日本原子力研究開発機構 センター長 前川 禎通、東北大学金属材料研究所 助教 高橋 三郎

ナノテクジャパン 2011年6月20日付

「非磁性体(銀)に巨大な磁気を持たせることに成功」
チームリーダー 大谷 義近、副チームリーダー 福間 康裕、
日本原子力研究開発機構 センター長 前川 禎通、東北大学金属材料研究所 助教 高橋 三郎

マイナビニュース 2011年6月17日付

「理研ら、非磁性体の銀に巨大な磁気を持たせることに成功」
チームリーダー 大谷 義近、副チームリーダー 福間 康裕、
日本原子力研究開発機構 センター長 前川 禎通、東北大学金属材料研究所 助教 高橋 三郎

日刊工業新聞 2011年6月14日付

「銀に磁気蓄積 酸化マグネ活用」
「理研など、銀に巨大な磁気を持たせることに成功」 (電子版)
チームリーダー 大谷 義近、副チームリーダー 福間 康裕、
日本原子力研究開発機構 センター長 前川 禎通、東北大学金属材料研究所 助教 高橋 三郎

朝日新聞 電子版 2011年6月14日付

「理研など、銀に巨大な磁気を持たせることに成功」
チームリーダー 大谷 義近、副チームリーダー 福間 康裕、
日本原子力研究開発機構 センター長 前川 禎通、東北大学金属材料研究所 助教 高橋 三郎

日本経済新聞 電子版 2011年6月13日付

「東北大学と理化学研究所など、非磁性体に巨大な磁気を持たせることに成功」
チームリーダー 大谷 義近、副チームリーダー 福間 康裕、
日本原子力研究開発機構 センター長 前川 禎通、東北大学金属材料研究所 助教 高橋 三郎

理化学研究所 プレスリリース 2011年6月13日付

「非磁性体(銀)に巨大な磁気を持たせることに成功」
チームリーダー 大谷 義近、副チームリーダー 福間 康裕、
日本原子力研究開発機構 センター長 前川 禎通、東北大学金属材料研究所 助教 高橋 三郎

RIKEN RESEARCH 2009年5月号

「純粋できれいなスピン流」
客員研究員 楊 涛、木村 崇、チームリーダー 大谷 義近

日本磁気学会 MSJ技術情報 2009年2月23日付

「高速時間分解MOKE顕微鏡装置の開発」
客員研究員 A. Barman、木村 崇、大谷 義近、 福間 康裕、ネオアーク株式会社

日経産業新聞 2008年10月9日付

 「電子のスピンで反転」
客員研究員 楊 涛、木村 崇、チームリーダー 大谷 義近

RIKEN RESEARCH 2008年8月号

「スピンをスムーズに流す方法」
客員研究員 木村 崇、チームリーダー 大谷 義近

RIKEN RESEARCH 2008年6月号

「電流で書き込むメモリー」
量子現象観測技術研究チーム研究員 戸川 欣彦、客員研究員 木村 崇、チームリーダー 大谷 義近 他

RIKEN RESEARCH 2008年5月号

「散乱とスピン」
客員研究員 L. Vila、木村 崇、チームリーダー 大谷 義近

RIKEN RESEARCH 2007年11月号

「スピンを利用したコンピューターへの布石」
客員研究員 木村 崇、チームリーダー 大谷 義近

化学工業日報 2007年4月16日付

「スピンホール効果 白金ナノ細線で検出」
客員研究員 木村 崇、チームリーダー 大谷 義近

日本経済新聞 2007年4月13日付

「電子の"スピン" 白金で検出成功」
客員研究員 木村 崇、チームリーダー 大谷 義近

日経産業新聞 2007年4月13日付

「理研、白金で検出」
客員研究員 木村 崇、チームリーダー 大谷 義近

日刊工業新聞 2007年4月13日付

「"スピンホール効果" 電気的手法で検出成功」
客員研究員 木村 崇、チームリーダー 大谷 義近

NIKKEI NET 2007年4月12日付

「理化学研究所、室温でスピンホール効果の電気的検出に成功」
客員研究員 木村 崇、チームリーダー 大谷 義近

DigInfo 2007年2月27日

"Riken is spinning into control" (nano tech 2007)
研究員 廣畑 貴文

理研ニュース 2006年8月号

「企業人と大学人をくくる 国際的研究者集団"単量子操作研究グループ"(後編)」
グループディレクター 外村 彰、チームリーダー 大谷 義近 他

理研ニュース 2006年7月号

「企業人と大学人をくくる 国際的研究者集団"単量子操作研究グループ"(前編)」
グループディレクター 外村 彰、チームリーダー 大谷 義近 他

日刊工業新聞 2006年5月25日付

「独創研究集団・理研の最前線98 ナノスケールの磁石にメス」
チームリーダー 大谷 義近

日刊工業新聞 2006年4月20日付

「独創研究集団・理研の最前線94 量子素子への挑戦」
グループディレクター 外村 彰、チームリーダー 大谷 義近 他

理研ニュース 2004年11月号

RIKEN NEWS 「スピンの流れを操る スピントロニクスの技術基盤を築く」 Page 8-10
チームリーダー 大谷 義近



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